>  > ディレクターも楽じゃない

ディレクターも楽じゃない

普段はディレクターとして働いています。制作会社なのでかなり大変ですよ。寝ない時なんて珍しくはありません。それでもいずれ…という気持ちで頑張っていますけど、どうにもならないような時には風俗に行くこともありますね。思い通りにいかないケースの方が多いんですよ。そんな時には風俗に行って女の子に愚痴って慰めてもらって。彼女でもいればよいんでしょうけど、こんな不規則な生活をしていると出会いそのものがありません。婚活パーティーに行きたいと思っても、そもそも行くような時間がないんですよ。かといって仕事場での出会いもそうそうないだけに、女の子に慰めてもらいたいなと思ったら風俗という選択肢になるんですよね。でも風俗に行けばまるで恋人同士のような時間を味わうことも出来るだけに、それはそれで嫌いではなかったりするんです。むしろそこから快感までもたらしてくれるので、自分としては風俗の存在は自分の想像以上に大きいのかもしれません。

ナチュラルというやつですね

ナチュラル系風俗嬢とでも言うべき彼女はとっても魅力的な存在だったなと思っています。どういった所にナチュラル感を覚えたのかといえば、彼女の姿勢や雰囲気でしょうか。風俗にもいろんなスタイルの女の子がいると思うんですよ。体型って意味じゃなくて男との接し方というか。まるで別人格なんじゃないかってくらいにキャラを作る子もいれば、風俗嬢というお仕事の責任感を遂行したりとか、あまりそういった点を意識しないで素の自分自身で接してくれる子とかいると思うんですけど彼女はあれこれ考えるタイプではないというか、素顔でこちらと接してくれるタイプの女の子だったんですよね。そこにとても惹かれたんじゃないかなと。デート気分とまでは言いませんが、サービスを利用しているのではなくて彼女とは普通に遊んでいるかのような気持ちを味わうことが出来たんじゃないかなって思うんですよね。それが個人的に何より楽しかった点かなって思っていますけどね。

[ 2016-10-14 ]

カテゴリ: 風俗体験談